2010年度
19,194トン

皆さまからお寄せいただくご質問をまとめました。お問い合わせいただく前にご覧ください。
家電リサイクル法の対象製品は何ですか?
エアコン、テレビ(ブラウン管式・液晶プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機です。但し、テレビチューナーの付いていないプロジェクションテレビや業務用として製造されたパッケージエアコン、冷蔵庫・冷凍庫などは家電リサイクルの対象外です。詳しくは下記URLを参照ください。
(RKCのページへジャンプ :http://www.rkc.aeha.or.jp/text/p_procedure.html)
不要になったリサイクル対象の家電製品は、どこで引き取ってもらえるのですか?
家電を購入したお店、もしくは買換えのため新しく購入したお店でリサイクル料金を支払うことで引き取ってもらうことができます。詳しくは下記URLをご参照ください。
(RKCのページへジャンプ : http://www.rkc.aeha.or.jp/text/p_procedure.html)
直接工場に持ち込んだ場合は、引き取ってもらえるのですか?
当社では、直接お持込みいただいた家電を引き取ることができません。詳しくは下記URLをご参照ください。
(RKCのページへジャンプ : http://www.rkc.aeha.or.jp/text/p_procedure.html)
Aグループ・Bグループとは何ですか?
家電リサイクルはメーカー毎にグループ分けされており、リサイクルされる工場が異なります。平成21年10月から指定引取場所については、A・B共有化されています。
処理料金を知りたいのですが教えて頂けますでしょう?
処理料金は製造メーカーや大きさによって異なります。詳しくは下記URLをご参照ください。
(RKCのページへジャンプ : http://www.rkc.aeha.or.jp/text/p_price.html)
引っ越し等で大量にいらなくなった家電が出るのですが、引き取ってもらえますか?
当社は、一般家庭から廃棄される家電製品をお引き取りすることはできません。各自治体で定められた方法に従い廃棄してください。また、家電リサイクル対象製品やパソコンの廃棄については下記ごURLをご参照ください。
(RKCのページへジャンプ : http://www.rkc.aeha.or.jp/text/p_procedure.html)
(PC3Rのページへジャンプ : http://www.pc3r.jp/home/partner_list.html)
工場見学はできますか?
可能です。見学申し込みフォームからお問い合わせください。但し、個人単位での見学お申込みについては、大変申し訳ありませんがお断りしております。
パソコンの処理をお願いしたいのですが?
個人のお客様は各メーカーにお問い合わせください。法人のお客様については、まず廃棄予定の廃OA機器の種類及び台数をご確認いただき、お問い合わせフォームもしくは見積依頼フォームからお問い合わせください。当社よりご回答させていただきます。
処理委託可能なものはどのようなものがありますか?
事務所で不要になった電子機器類(廃OA機器)全般です。基本的にコンセントを差し込んで動作するものであれば、処理することが可能です。但し、家電リサイクル対象製品については、当社で直接お取引することはできません。家電リサイクル法に定められた方法で廃棄してください。
処理料金を知りたいのですが?
処理料金表をご覧ください。
事務所で使用した家電製品を一緒に引き取ってもらうことはできますか?
家電リサイクル対象製品については、当社で直接お取引することはできません。家電リサイクル法に定められた方法で廃棄してください。その他の製品につきましては、別途お見積りとさせていただきます。
収集運搬も行っていますか?
当社では、原則廃棄物の収集運搬業を行っておりません。当社から収集運搬業者をご紹介させていただくことは可能です。
証明書を発行してもらうことは可能ですか?
廃棄証明書発行サービスも行っております。このサービスをご利用の場合、事務手数料として3,000円/枚の費用が発生いたします。
出張してデータ破壊作業を行ってもらえますか?
可能です。出張作業費用のお見積りにつきましては、本サイトまたはお電話にてお問い合わせください。